沖縄復帰40年
沖縄県は15日、本土復帰40周年を迎えた。野田佳彦首相は記念式典で、米軍基地負担の「早期軽減を誓う」と表明。仲井真弘多
なかいまひろかず
知事は普天間飛行場の県外移設を訴えた。引き続き沖縄に集中する基地の現状に、市民は政府に抗議の声を上げた。
同県宜野湾市で開かれた復帰40周年の記念式典で、首相は「沖縄の基地負担の早期軽減を目に見える形で進めていくことを誓う。普天間飛行場の固定化は絶対にあってはならない」と述べた。
仲井真知事は「日米地位協定の抜本的な見直しや普天間飛行場の県外移設、早期返還を県民は強く希望している」と述べた。
ルース駐日米大使は「沖縄は日米同盟の礎だ」と述べ、戦略的な重要性を強調した。
式典には首相や知事のほか、衆参両院議長や最高裁長官ら約1200人が出席した。
式典会場近くの公園では、同日午後、市民らが政府に抗議してデモ行進。普天間飛行場前でも式典開催に反対する集会が開かれた。
まず、能書きを垂れる前に、あの鳩山由紀夫を沖縄に連れていくこと自体が間違っている。それ以前に、鳩山由紀夫を党の外交最高顧問の地位に依然として就かせていること自体も、呆れた話だ。鳩山由紀夫に外交ができるわけがないのはもう周知の事実。国会議員としての資質が欠けていることもみーんな知っている。鳩山由紀夫が、代表経験者として、また首相経験者として、党の重鎮として存在できている理由は、ただ一つ。事実上の民主党オーナーとしてカネを出してきたからに他ならない。だからといってちやほやするのは、憲政史上最悪の首相として、失政と言う言葉では計れないほどの無知蒙昧ぶりを発揮した責任をこのあたりではっきりさせ、もう表舞台に立たせずに、この衆院任期いっぱいで隠居させるのが、党代表としての責務だろうw
普天間の現状維持は依然として続く。
これは、日本がどうかというよりは、依然として動かない、いや動かせない民主党政府に愛想を尽かし、アメリカがどう動くかによる。日本の政治家が、まして安全保障に完全無知な民主党が、アメリカを説得してこの地域の新たな安全保障政策を日米同盟を基軸にして再構築できるわけもないのだから、口だけのことですw 現実に、普天間を動かし、沖縄の基地負担の軽減を可能にする方策は何もない。
かつての自民党政権時に、普天間の移設に沖縄が賛成し日米合意がなったのも、年がら年中、沖縄で日がな顔をつきあわせて合意を得る努力をしてきた過去があるわけで、今の民主党は、むしろ鳩山由紀夫の何の策もない「最低でも県外」公約を軽々と口に出させてきた後ろめたさで、このような何か大きな機会がない限り、何度も何度も何度も政権中枢の人間が沖縄に飛んで現実的な合意を話し合うこともなく、まるでパフォーマンスのごとく、単発的に訪沖し、ただただ辺野古にと言うだけのこと。沖沢に常駐し膝詰めで話を進める政治家なんかどこにも見あたらないわけだ。
沖縄の基地負担軽減なんてのは、日本とアメリカの安全保障の根幹に関わることであって、防衛相にとんでもないシロートを就けて適材適所と言い切る首相が、実現できる話ではまったくない。単なる社交辞令の譫言に過ぎない。
外交や安全保障を語るのであれば、まずはまるでその資質がない鳩山由紀夫を党の外交最高顧問から放逐し、防衛相人事をやりなおす方が先だろう。最初の一歩からこれまですべてがダメな政権が、こういう機会に軽々しく基地負担の軽減と言ったところで、誰もが聞く耳は持たないのだ。
関電管内、今夏計画停電!?
政府は14日、今夏の節電対策案を正式に発表した。
深刻な供給不足が見込まれる関西電力管内には2010年比で20%の自主的な節電を求める。
ただ、北陸、中部、中国、四国の4電力が5%ずつ節電して、関電に融通できれば関電の目標は15%に引き下げる。
政府はこの融通策を軸に今後1週間程度で対策を最終決定する。
エネルギー・環境会議(議長=古川国家戦略相)と需給検証委員会(委員長・石田勝之内閣府副大臣)の合同会議で示された。
九州電力は12%、北海道電力は7%、それぞれの管内に節電を求める。余力のある東京電力と東北電力には数値目標は示さない自主的な節電要請にとどめる。九州電力は西日本からの融通増が見込める場合、節電幅は10%に引き下げる。
計画停電なんてのは最悪の愚策ですw 政府が自ら、自分たちに策はない、無策だと言っているに等しい。
大震災からの原発事故で、菅内閣から野田内閣に至って原発を再稼働できないわけだが、東電の呆れるほどの管理体制や何の意味もないような保安院はともかくも、安定した電力供給を含めたエネルギー政策をまっとうするのは政権与党の責任だ。
原発事故であわてふためき、何の事後策もなしに、あの原発の稼働を自分の手柄のように揚々と止めた菅前首相。世論は反原発に流れ、しかしそれで全原発は止める方向に進み、また止めれば電力需給がペイしなくなるのは、この時点でわかりきった話。そして、その後、何としても原発を再稼働させたい電力会社の需要予測が信用できず、再稼働の流れに動き出さないのも、民主党の電力行政・エネルギー政策のお粗末ぶりからすれば、これまた当然な話だ。
世論に迎合して原発を止め、そして今度は電力需給の逼迫さを問われるも、世論に怯えて、止めた原発の再稼働を説得できず、それでも財界や電力会社やそれらをバックにしたなんたら委員会の言うがまま、今度は電力需給のバランスを取るために、原発を止めたその責任放棄的に、結果として、なし崩し的に原発の安全性を宣言して再稼働させようとしても、政権与党・民主党の稚拙さのみが浮き彫りになるだけで、誰も納得しない。
原発を動かさなくても電力需給をバランスさせることはできると、電力は足りると言う専門家も一方にいて、しかし政府は、大手電力会社側の予測のままに、15%、20%の節電だ、計画停電だと居直るわけだが、どうも、原発を再稼働させないとそうなりますよと電力会社と群れになって暗に脅されているようで、これだけ体たらくで何をやらせてもダメな民主党政府に脅されて納得するまっとうな人や組織はどこにもいないわけだw しかし、最低最悪を想定するのは危機管理の常であって、イレギュラーが発生しても、電力の安定供給は見込めなければいけない。
管首相があの原発を止めて以降、具体的で実効的なエネルギー政策の転換なんてのはいまだなされておらず、一般国民からの印象は、あの時から何も変わっていない。この一年ちょっと、何をしていたのか?と言われて当たり前。電力の安定供給というのは、もちろん各電力会社の責務ではあるが、最終的には政権与党の責任だ。原発を止めるのは簡単で、しかしいったん止めれば、原発事故の大惨事もあり反原発勢力とともに、再稼働に向けてその安全性が問題になるのは当然想定されること。節電・停電では国民生活や企業活動に支障が出て、経済はもちろん落ち込むことになる。そのために原発の再稼働が必要であるなら、それを説得するのは民主党の責任なわけだ。原発の再稼働が安全性に問題があるのであれば、それに代わる供給体制を何が何でも作り上げるのが政権与党の責任なわけだ。
ホントに、民主党政権というのは、何をやらせても、無策の印象しかない。上っ面の言葉だけで、こっちには何も伝わってこない。増税や社会保障の改革についても同様で、真剣に、本気で、その政治生命を賭けているなら、首相の一言一言の重みや、政策の具体性や、賛成までいかなくても少しでもそれへの期待感が、こっちに伝わってきて当然と思うのだが、何一つそんなものを感じる言葉は、野田首相にないわけだ。
こっち側からすると、見事に首相が、財務省をバックに一人空回りしているとしか見えない。それも、デフレ解消や景気回復や経済成長に関してこっちに訴えかけてくるものは皆無なところに、ただ増税ということのみしか伝わってこないところに、その増税がどのくらいこの国のためになるのかという、まさにそのところに命をかけるような説得感が全く感じられないわけだ。政治生命をかけるとまで言い放った、時の総理大臣の言葉は、本来なら、もっともっと国民の胸の内に訴えかけるものがあって当たり前だと思うのだが、それがまったくないことが、野田首相の限界だなw
犬っころ 350

今週末は、母親の介護で実家にいりびたり。週明け月曜日が月一回の外来の日なので、病院に連れていくこともあって、うちの犬っころは見てませんw
で、最近アップした中での数枚を一つに。この手のアプリはけっこうあるのだが、昨日の時点で無料になっていたコレがけっこう使いやすい。フレーム枠に動画も貼り付けられるみたいで、なかなかよろしい。母の日を記念して、この週末無料らしい。
PicPlayPost 2.2(無料)
カテゴリ: 写真/ビデオ, ライフスタイル
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来夏にダブル戦で「いい」
民主党の輿石幹事長は11日、国会内で開かれた党内の旧社会党系グループ議員らの会合で、次期衆院選について、「任期はあと1年半ある。来年7月に参院選があるから、ダブル選挙(衆参同日選)でいい」と述べ、来年8月の任期満了近くまで衆院を解散する必要はないとの認識を示した。
輿石氏は早期の衆院解散に否定的な考えを示していた。消費税率引き上げ関連法案の採決などを契機とした解散を強く警戒している小沢一郎元代表グループら党内への配慮を示すと同時に、同法案への協力条件に早期解散を求めている自民党をけん制する狙いもあるとみられる。
政権交代以降の民主党政権のダメさ加減は周知の事実で呆れるほどのものなわけだが、あの選挙対策の作文でしかなかったマニフェストに対する実績、他に、外交、経済、財政、金融、社会保障、防衛、エネルギー政策…その他諸々、どれをとってみても、鳩山、菅、野田と続く民主党政権に功罪でいうところの功がほぼないという政権運営具合なんか実際のところどうでもよくて、あの総選挙に勝った民主党がそのまま一任期の4年間、党を割らずに政権与党として存在することそのことのみが何より大事な日教組オヤブン・輿石幹事長のお言葉ですwww
増税法案も社会保障改革も、基地問題も、何もかも、民主党が掲げる政策の結果がどーなろうがホントのところどーでもよくて、「任期が4年間あるから、来夏のダブル戦でいい」と、こーゆーことですねw
旧社会党出身議員ってのがどれだけダメか、よくわかりますw
まーしかし、解散総選挙といっても、今の違憲状態を解消しないことには、次期総選挙はその結果が法的に担保されないこともありうるわけだ。しかし、輿石幹事長の認識からすれば、4年の任期が来るまでは焦る必要はないわけでw、むしろ解散総選挙できない理由にもなるわけで、都合がよろしいなw 選挙制度改革が遅々として進まないのも、大震災からの復旧・復興にどうにも現実味を欠いたような対応であるのも、東電・原発に対する鈍さなんかも、増税しかアタマにないのも、すべて具体性に欠けるのは、だからこーゆーことなわけだ。4年間政権与党でいることが、民主党のすべてなわけですwww
政権与党の幹事長としての資質がどれだけ欠けているか、輿石東、その名前だけで十分かもしれないwww
陸山会事件、控訴
資金管理団体「陸山会」の収支報告書虚偽記入事件で、政治資金規正法違反罪で強制起訴された民主党元代表小沢一郎被告(69)を無罪とした東京地裁判決に対し、検察官役の指定弁護士3人は9日、控訴することを決めた。同日中に控訴状を提出するとみられる。控訴期限は10日。
3人は東京・霞が関の司法記者クラブで会見。主任格の大室俊三弁護士(62)は「一審判決には見過ごせない事実誤認がある」と控訴の理由を説明。「控訴は3人全員一致の結論」と述べた。
裁判は東京高裁に舞台を移して続くことになった。控訴審で元代表に出廷義務はないが、「復権」を目指す政治活動に一定の制約となりそうだ。
4億円を記載せず、土地代金の支出の記載も先送りしたことを、元秘書から報告を受け、了承したからには、そこに共謀は認められるはずだというわけで事実誤認があると控訴。
小沢一郎の故意があったかどうかを立証するには証拠がなく、従って立証できず、新たな証拠が出てこない限り、無罪は変わらないだろうとは言うものの、4億円についての小沢一郎の一連の証言は、とても信用できるものではないわけで、そこを小沢一郎本人が、国会で論理的かつ納得できるように説明し、それで納得できれば一件落着なわけだが、それをやらない(実はできないw)からいつまでもグレーの批判を受けるわけだ。虚偽記載という政治資金規正法違反とは微々たる罪であって、小沢一郎が真っ黒だというのは、まさに「政治とカネ」の問題で、陸山会が何をしていたのか、カネを贈った側が明確に認めている裏献金はあったのかなかったのか、グレー批判の対象は裁判とは離れても、まさにソコなわけだ。
まーしかし、検察審査会の二回の議決で強制起訴された案件で、検察の自爆で証拠が証拠でなくなり一審無罪となっても控訴する指定弁護士側は、やる気満々w 小沢一郎を表舞台にはまだまだ戻らせないとの力学が裏で働いているのかどうかはともかくも、「変える必要がどこにある」と居直る輿石幹事長の小沢一郎党員資格停止解除の判断は、控訴となったからには、あの時しかなかったことになるw 政権与党としての判断要素なんてものはどこにもなく、アタマの中にあるのは、党内をどうにかするという一点のみだw どうにかしようとするほどの党か、民主党はw 使い物にならなくなった、あるいは行き先がなくなった議員たちの選挙互助会でしかないのは、もはや明々白々w バラバラでまとまり切れないから、いまだに党綱領すら作ることができないでいる。
財務省と野田首相にとっては、この隙に増税法案うんぬんというわけだろうが、会期末、審議を打ち切っての強行採決以外、通す道はないと思うのだが、それで通せるのかどうか、ある意味見物だなwww
小沢一郎、党員資格停止処分解除
自民党の溝手顕正参院幹事長は8日午後の記者会見で、民主党役員会が政治資金規正法違反事件をめぐり無罪判決を受けた小沢一郎元代表の党員資格停止処分を解除する方針を確認したことについて「おかしい。私なら、最低でも検察審査会の動向を見極めてからやる」と批判した。
溝手氏は処分解除を急いだことについて「それだけ党内が乱れているからだ」と指摘した。
脇雅史参院国対委員長は、小沢氏が同法改正に携わったことを念頭に「これが問題ないと思うようであれば、政治資金規正法をつくった資格すらない」と厳しく非難した。
また、脇氏は社会保障と税の一体改革関連法案の修正に関し「2年半あまりの民主党政権の体たらくをみていると、一緒になっていい法案をつくるなどという状況ではない。一刻も早い陣が一番、国民にとって役に立つ」と強調した。
一審で無罪となったわけだが、検察の自爆によって証拠が証拠でなくなったことから無罪となったからには、おそらくは控訴はされないだろう。それでも、判決が確定するまでは処分の解除なんてのはまったく筋が通らない話なわけだが、一任されたのが幹事長の輿石東ということで、要するに、幹事長としての威光と影響力を示したいだけのこととしか思えないw 日教組のオヤブンで、民主党の「先送り」体質の決定的人物だw この人が絡むとすべて先送りとなるw
民主党内での小沢グループは、対自民党以上に野党的な存在と成り果てているわけで、もはや党内融和なんてのはあり得ない。輿石東らしいバレバレの印象的操作に他ならないw 今更小沢一郎が、なら消費税増税に賛成しようとなるわけはないので、むしろ賛成に回ったとしたらもう小沢一郎に日の目はないと言ってよい。あるとすれば、本人はダンマリで得意の採決棄権!グループの一定数が「党内拘束」という錦の旗によって賛成に回るかもしれないということで、しかしここまで反対している以上、そんなこともあり得ないだろう。いや、あるのが政治の世界w もう勝手にしてくれとwww
政治資金規正法違反は無罪でも、4億円うんぬんを含めてグレーな印象はぬぐえなく、これで無実潔白なんてだーれも思っていない。ただし無罪は無罪。この判決で小沢一郎が表の舞台に出てくるというなら、国会で証人喚問に応じて、あらゆる質問に論理的に応じることが最低条件。まーそんなこともあり得ないだろう。この「無罪」で「おしまい」になるに決まっているw
まー民主党も、解散すればそれで終わるわけだw
与党第一党として総選挙後も残ることもまたあり得なく、ただ、選挙の結果次第で連立を組んで性懲りもなく与党面することはあり得る。そういう可能性は木っ端微塵に打ち砕いておいて欲しいわけだが、国会で対する自民党も、谷垣総裁ではまったくだめだからw 総裁が替わっても、もうだめだろう。
政治不信を払拭できるのは、有権者の投票行動だ。
これだけ与野党ともにグダグダな民主党政権の一任期が終わるところで、もはや誰がダメなのかはっきりわかっているはずで、ここらで国会議員は総取っ替えする時期だろう。これまでがどうとか、地元にとってどうとかではなく、今どうなのかを基準にした方がよい。そうすれば、民主党の現幹部連中はぜーーーんぶだめだし、自民党だって同じ事。これまで同様、「大物」議員がその「顔」だけで当選してくるようなら、政治は何も変わらない。下っぱが変わっても大した意味はない。今、ダメなくせにふんぞり返っている国会議員はもうすべて落選させることだ。ご苦労さんでよい。立候補する候補者を、国会議員としての資質は当然、その政策的に見極められる目を持つことは、有権者にとっては、今こそ必須なことと思う。
犬っころ 349

GWも今日で終わり。さすがに曜日がわからんよーになっているが、今日は日曜日ですw
休みが続くとうれしいもんだが、それもあっとゆー間に終わってしまう。特に予定がない場合は特にw 今日のこれからの予定は、犬っころの散歩と飯食って風呂入って寝るだけですw 連休の間に疲れをいやして充電して…と思っていたのだが、予定がないわりにいろいろと忙しく、放電ばっかりで、満充電し切れていないなw
iPhoneのテキストエディタ
ブログは、基本的に、と言うか、まずPCでしか書かない。毎日持ち歩く荷物はできるだけ減らしたいので他のデバイスがないwということもあるのだが、ほとんど毎日カバンの中にはノートPCが入っていることもあって、ムラムラしたらいつでもどこでもPCから書く。
iPhoneからでもブログの更新はできる。それ用のアプリを駆使して、便利にブログの更新をする方法を知らないではない。しかし、長いテキストの入力や、画像やリンクの貼り付け等々、キーボードのついたノートPCの方が断然速く、また長くテキスト入力しているとけっこう電池を食うので、iPhoneの電池の持ちということもあって、やっぱりPCなのだ。
また、ブログのために、思いついた時にメモや下書きを残して、それらを編集したり推敲したりといったこともほとんどしない。素材を貯めておくことや、普段、ネタを見つけた時にアタマの中でどう書くか漠然と思いめぐらすことはあっても、書く時は、いつも一気に集中して書く。そんな大したことを書いてるわけでもないので、一気なわけだw これがブログ更新に一番時間が取られない。
とかなんとか言いながら、昨日のエントリーとこのエントリー、実はiPhoneからなのだなw
iPhoneを使い出してまだ4ヶ月目なのだが、テキストエディタは様々なアプリをそれこそ次から次へと中途半端に使ってきたw その中で、今一番満足しているのが、「Note & Share」。
何がいいかと言うと、左右のフリックでカーソル位置を動かせることと、何をするにもワンタップということに尽きる。
書いたテキストを保存するのもワンタップ。
ワンタップで保存すれば、バックグラウンドで自動的にDropboxにバックアップ。
画面の半分以上を占めるキーボードを下げて、書いた内容を全画面で俯瞰するのもワンタップ。
また続きを書き出すのもワンタップ。
過去に保存したテキストを呼び出すのもワンタップ。
呼び出したテキストを読み終わって、新規にテキストを書き出すのもワンタップ。
事前に、メールやEvernote等、外部共有サービスを設定しておけば、書いたテキストをそっちに送るのもワンタップ。
もちろんワンタップで長文は書けないわけだがw、とにかく、それぞれにワンタップするアイコンは違うにせよ、何かするのはいつもワンタップで済むわけなのだ。このところ、手帳やノートでは横罫のレイアウトを見直しているのだが、この「Note & Share」は、バックグラウンド、つまり背景が方眼なのもまた良い。
長文のテキストを書くにあたって、もっとも恐れるのは、ここまで書いた内容を失うことだw 適当なところで、PCでの「Ctrl + S」よろしく、セーブアイコンをワンタップして、その都度上書き保存。同時に自動的にDropboxに、一行目をタイトルにしたテキストファイルが作成され、バックアップされる。これは安心です。書き出した一行目がそのテキストファイルのタイトルとなるのも、便利な機能の一つ。
さてここまでで、何回セーブアイコンをタップしたことかw ワンタップなら何の面倒さもないわけだ。
他にも、コレは!というメモアプリはいくつもあるのだろうが、今のところテキストエディタとしては一番のお気に入りです。
まー、メモアプリは他にもいくつか削除仕切れないでiPhoneに残してあるのだがw、このところテキストエディタとして使うのは「Note &Share」ばっかりだ。
というわけで、とにもかくにも「Note & Share」の使い心地はとてもいいのだが、iPhoneからの更新はたぶん今日のコレが最後ですw
Note & Share 1.5.9(¥350)
カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ
販売元: Ignition Soft Limited - Ignition Soft Limited(サイズ: 19.1 MB)
クオバディス プレーン、年半ばだけど終了!

スケジュールにクオバディスのプレーンを使い出して今年で5年目。
余計な付録がない薄さとともに、一日一行で、充実したメモ欄とともに、一ヶ月を見開きで俯瞰できるレイアウトで快適に使っていたのだが、iPhoneを使い出したことで、かつてのPDAよろしく、またスケジュールをデジタルで管理する誘惑にムラムラとし出したのがここ半月のこと。
そもそも、スケジュール管理のメインはPCなのでデジタルで管理した方が都合がいいのは事実なのだが、面倒な手間をかけてでも手書きの手帳を持つのは何かと安心できるわけだ。
で、ここ半月ほど、かつてのPDA使いの頃を思い出して、iPhoneでリハビリ的に試験期間を経て、プレーンをあっさり捨てましたw いや、物理的に捨てたわけではなくて、引き出しにしまい込みました。このGW明け以降はスケジュール管理はiPhoneでと、めでたく相成ったわけだ。
iPhone用のスケジュールアプリは数多くあっても、3.5インチの画面ではどのアプリもプレーンでの俯瞰性に及ばないのだが、出先や手ぶら時の確認や入力なら取り立てて問題なく、むしろ手帳一冊とは言え、持たなくてよい快適性は、元来の手ぶら派には、お手てが喜んで喜んで仕方がないわけで、が、しかし!気に入った筆記具での手書きの機会が減る寂しさは、お手てがその空虚さを、ここ半月の間これでもかと訴え続けてくれたわけだが、もう慣れましたw すっきり!
んで、いくつかスケジュールアプリを試した結果、「Week Calendar」に落ち着く。日、週、月での表示選択肢が多く、使い勝手よろしいな、コレ^^月(詳細)表示時のちっこいフォントは、どのアプリでも変わらないのでこの際よいとする。バッジで日付を表示できるのだけど、使わなくても日付と曜日を表示してくれるiPhone標準のカレンダーは、やっぱりホームに置いたままだ。アイコンを一目見ただけで今日は何日何曜日がわかるのでこの標準カレンダーは捨てがたい。Week Calendarの日付のバッジは非表示にしている。
ただ、プレーン用にオーダーしたカバーがもったいないので、CamiAppのA6サイズを入手して、ブレーンと入れ替え。A7サイズのKYBERに加えてCamiAppのアプリと共に、いつでも手書きをデジタル化なわけだ。お手てには、これで勘弁してもらうw
メモは、iPhoneでアプリも使うのだが、やっぱりジョッターに入れた5×3サイズの情報カードの出番が多い。これはなかなか捨てられない。ここでも、手書きのアイテムを使うことでお手てに喜んでもらうわけだw 名刺サイズの方はその用途がiPhoneに置き換わり、あっさり捨てましたが…って捨ててはいない。引き出しの中w
何年も自分の中で確立させている手帳構成を変えるのはなかなかナニできないのだが、満足する道具一つで納得だ。それがiPhoneなのだが、相変わらず手書きの手帳も好きなので、iPhoneと共にいつも持つちっこいサイズのデジタル化しない手帳をあと一つ、どこかで構成の中に加えるつもりでいる。以前からずっと方眼の手帳を好んで使ってきたのが、ここのところ横罫の良さを改めて認識中だ。
手書きの手帳は、使い終わったあとに、また読み返したりするのも楽しみの一つなのだが、とりあえず、スケジュールに関しては、過去のデータを削除しないようにして対応しよう。もっとも、書き殴ったり訂正に訂正を重ねたアナログ手書きに比べると、デジタルデータでは味気なさは残るわけだが。
ちなみに、数日前に嫁がスマホに機種変しました。iPhoneではなく、Androidに。説得は、及びませんでしたw
Week Calendar 4.3.1(¥170)
カテゴリ: 仕事効率化, ビジネス
販売元: UtiliTap - UtiliTap(サイズ: 9 MB)
国民は、内閣ではなく「民主党」に失望
民主党の小沢一郎元代表は28日、栃木県真岡市での会合で、野田佳彦首相の消費税増税方針を念頭に「政権交代の原点をわれわれの内閣は忘れてしまった。期待感が大きかっただけに、国民の失望と批判が向けられている」と強調した。
政治資金規正法違反事件の無罪判決後、小沢氏が公の場で発言したのは初めて。判決には言及しなかった。検察官役の指定弁護士が控訴するかどうかを明らかにしていないため、裁判に関する発言を控えたとみられる。
控訴期限は5月10日。小沢氏は控訴の有無が確定した後、記者会見する意向だ。
なんか野田内閣を矛先に、自分はその対象ではないような言い方で、自分でわかっているのかわかっていないのかわからないのだが、小沢一郎も含めた民主党に失望しているのは間違いないわけだ。とりわけ政治資金問題では、一審で無罪の判決が出たものの、検察の自爆によって証拠が証拠として認められずのことであって、納得できる説明もされておらず、民主党内でも筆頭に失望されている張本人。
で、政権交代の原点に戻れというわけだが、あのマニフェストは、まさにその政権交代そのもののために、現実にできるできないは別として、いや、むしろできないこともさえも簡単にできるように作文したものにすぎなく、そのマニフェストに戻れば、たちまち行き詰まることになるのはもう露呈している。
小沢一郎その人も、鳩山内閣の幹事長時に、いの一番にマニフェストにあった自動車の暫定税率を反故にしている。それで原点に戻れとはどの口が言うのだということだ。
国民は内閣にもちろん失望・批判しているが、それ以上に小沢一郎も含めた民主党に大失望・大批判しているのだとはっきりと認めた方がいいし、仮に、そんなことはわかった上で、党を割るなりなんなりするために、失望・批判の矛先を野田内閣に向け、自分たちが復権する手段としたいのかもしれないが、政党的にも、有権者的にも、小沢一郎を次のリーダーとして受け入れる余地はほとんど残っていないし、むしろアレルギー反応を起こす方が確実だと思った方がよいと思うのだがねw 小沢一郎は、政局の中ではそのポジションはまだあるかもしれないが、政権与党のリーダーとしては、もう挙がってくる名前ではないわけだ。百歩譲って、野田首相に代わり小沢首相になったとしても、おそらく何も変わらない。財務相は相変わらず財務省の言いなりになるしかないし、防衛相にはシロートが就く。内閣という組織が変わっても、閣僚の顔ぶれはほとんどたらい回しで同じなわけで、そうなると当然結果も同じなわけだ。マニフェストの原点に返れと主張する首相に、何ができるというのだろうかw
小沢一郎、一審無罪
小沢一郎民主党元代表の資金管理団体の政治資金規正法違反事件で、東京地裁が小沢氏に無罪判決を下したことを受け、同党執行部は26日、小沢氏の党員資格停止処分を解除する方針を固めた。早ければ5月8日の常任幹事会で決定する。消費増税関連法案に反対し、倒閣の構えも示す小沢氏が復権することになり、野田佳彦首相の政権運営への圧力が強まるのは必至。次期代表選の行方や衆院解散時期にも影響しそうだ。
輿石東幹事長は26日、連休明けに小沢氏の処分解除手続きに入る方針を表明。首相は同日、「常任幹事会で議論することだ」と記者団に語り、執行部に対応を委ねる考えを示した。
昨年2月に当時の岡田克也幹事長が処分を決めた際は、資格停止の期限を「判決確定まで」とした。前原誠司政調会長は会見で「(検察官役の)指定弁護人が控訴するか推移を見守ることが大事だ」と現時点での解除には慎重姿勢を示した。しかし、党幹部は「罪のない人を処分した。『申し訳ない』で済むか」と述べ、解除は揺るがないと強調した。
無罪判決を受け、小沢グループからは「首相は小沢氏の経験を活用してほしい」(若手)と、選挙対策などを担当する要職への起用を求める意見が浮上。副総理として入閣している岡田氏の責任を問う声も強い。参院で問責決議を受けた前田武志国土交通相と田中直紀防衛相の進退と絡め、連休明け以降、内閣改造・党役員人事を求める圧力が増す可能性もある。
早速に党員資格停止解除だそうだがw、控訴され、上告されれば、まだまだ無罪は確定しないわけで、そんな当たり前のことを無視して、何の罪もないとはよくも言えたもんだと感心するw
それに、この裁判では政治資金規正法違反の罪に問われていたわけで、例の4億の原資についても明確な説明は一切されていない。小沢一郎本人はこれで一審無罪なわけだが、秘書は一審有罪だ。
要するに、検察のイケイケの取り調べwが隠し録音によってバレたことで、証拠が証拠でなくなり、その証拠自体も違法の可能性があるということで、有罪の立証ができなかったという事に尽きるわけだ。
まーしかし、そんな疑惑についても、上級審で有罪にならない限り、もうこれで明らかにされることもないのだろうし、証拠が証拠でなくなったからには、無罪は妥当。ただ、無実とは誰も思っていない。無罪と無実は、天と地ほどに違うのだ。
それにしても、これで小沢一郎は復権で、代表選はおろか、次の首相にまでなると考える民主党の無感覚さは救いがたい。支持する有権者もいるのだろうが、全部秘書任せで自分はナニも知らないということを信じる有権者は半分もいないだろう。ゼネコンからの裏献金も、絶対ないと思っている有権者はどれだけいるかw そういえば、献金した側のゼネコンは、みんな口を揃えてカネ渡したと言っていたわけで、あれは全部ウソだったのかねw 秘書を含めた小沢一郎側にまったくウソはなく、カネ渡した側が口を揃えてウソをついていたということは、どうにも信じがたいと思うのだがw
いずれにせよ、今の民主党が小沢一郎でまとまって政権与党でいられるわけもないわけで、といって、野党側でも小沢一派と組むところはもはやないだろう。野田政権に対しては、小沢一派は党内野党といってもいいくらいに悉く反発しているわけだからなw 民主党は、小沢一郎を軸にして、党内分裂状態なのは現実であって、それを党内融和だなんだとごまかしても誰も信用しないし、仮に小沢一郎が代表となり、首相になることがあったとしても、鳩山・菅・野田と続く民主党政権が大きく変わることはあり得ない。むしろ、あの作文マニフェストにこだわることで、一切が進まなくなるのは明白であって、誰がなっても、もうダメなのはわかりきったことだろうw
これで消費税増税法案は、通りませんwww
犬っころ 347

今日は雨で、ちょこっとだけしか降ってはいなかったものの、ちょこっとだけしか散歩に行けなかったので、ふてくされてますw
雨の中のちょこっとの散歩でもちょこっと濡れて、セットもちょこっと乱れて、ちょこっとご機嫌斜めみたいですw
尖閣諸島は国が購入を
東京都の石原慎太郎知事が尖閣諸島(沖縄県石垣市)の購入方針を表明した問題で、石垣市議会は19日、国に同諸島の購入を求める意見書を賛成多数で可決した。
意見書では、本来は市が購入すべきだが財政的に厳しいとし、国が購入して市に払い下げるか、国が管理運営することを要望している。
また、尖閣諸島を巡る国の対応について「中国を刺激することを避けたいため、十分な対策をとってこなかった」と批判。東京都の購入方針にも触れ、「調査のための上陸が可能になり、避難港の建設も容易になることが予想される」とした。
もちろん国が購入して国有地として所有権を明確にする方がいいに決まっているわけだが、外交も防衛もだめな今の民主党政権には到底まかせられない話なわけだ。
石原都知事の購入表明に対し、思わず官房長官が反応したわけだが、民主党が国有地として国が購入する方向でまとまるはずはないw ひとまず東京都に購入してもらって、外交音痴で防衛音痴な民主党政権が終わったあとに、しっかりと保守政権の下、国有化して欲しいもんだ。中国や台湾の抗議や反発などは当然無視して、粛々と領土を守る環境と法整備を整えることこそ、国がやるべきことだ。
中国は、今共産党が揺らいでいるからチャンスである。まーそれにしても、戦前でも戦中でもなく、戦後、現在の中華人民共和国ができたのちに尖閣諸島は日本の領土だと認めている中国が、ここにきて中国固有の領土だと居直るのも国連の調査により海洋資源が豊富だとわかってのこと。そんな国を「刺激しないように」との策をとってきた日本の歴代政権こそ、罪である。黙っていたことが、尖閣諸島界隈において、中国をここまでのさばらせた大きな要因の一つ。民主党政権は、もうすぐ終わる前に一つ、ワシントンでの石原知事のように、世界に向けてしかるべき場所で、尖閣諸島が日本の固有の領土である事実を、歴史をひもといて、毅然と表明してくれないかねw まーそうするに値するしかるべき人が、政権のどこにも見あたらないこともあるのだがw
中国「インドは協力相手」 弾道ミサイル実験、評価避ける
【北京=島田学】中国外務省の劉為民報道局参事官は19日の記者会見で、インドが核弾頭を搭載可能で中国全土を射程に収める弾道ミサイルの発射実験に成功したことに関連して「インドは競争相手でなく協力相手だ。ともに地域の平和と安定のために貢献していく」と述べた。実験成功への直接的な評価は避けた格好だ。
軍事力というのはバランスなわけで、日本の「中国を刺激しない」という策がいかに間違っているか、このニュースを見るだけでよくわかるわけだ。防衛政策や外交政策も、地域の軍事バランスを欠いては、強い方の一方的展開となる。尖閣諸島を国有化し、その領土を守る環境と法整備がいかに大事か、日本の政府も国民も、いい加減認識するべきだろう。
政権末期も末期だが、それでも何とかなると妄想中の民主党w
民主党の小沢一郎元代表は18日、野田佳彦首相の消費税増税方針を批判する観点から、次期衆院選は民主党マニフェスト(政権公約)を重視する新たな首相に代えて戦うべきだとの考えを表明した。インターネット番組で「野田内閣の支持率が20%を切る状況になったら民主党内が持たない。9月までに党代表選が行われれば、政権交代の初心を持っている人を代表に選び、次期衆院選に臨むべきだ」と語った。
同時に「野田内閣の増税一本やりの姿勢は、決して国民の支持を得られない」と指摘。消費税増税関連法案について「国会を通過することはないと思う」と述べ、成立は困難との認識を示した。
新首相とはおそらく自分のことでw、裁判の判決が出ていない中、遠慮中なのだろうw しかし、今更小沢一郎で民主党内がまとまるわけがないわけで、加えて、民主党のマニフェストは、選挙対策のための作文だとこれだけ露呈している中で、あのできもしないマニフェストを重視するよりは、もう捨てて、新たにできることを訴えるべきなのだが、この人の方便も限りがないw で、新たに何を訴えたところで、もう民主党に支持が集まるわけもないわけだ。解散総選挙すなわち民主党の崩壊ですw 百歩譲って、離党・新党の建前上のことであっても、また次の代表選で首相を替えて選挙なんて、もううんざりで、無理無理w
まーそれでも、民主党の立場からすれば、小沢一郎の言っていることはもっともなこと。要は、あのマニフェストを重視しようが捨てようが、もう民主党はだめなのだと烙印を押されていることを認識しないことにはまだまだ支持は落ちるだろうw 小沢民主党が実現することはもうないと言い切ってよし。
2閣僚続投させる・内閣改造あり得ない…首相
野田首相は19日昼、首相官邸で開いた政府・民主三役会議で、自民党など野党が問責決議案を提出して辞任要求を強めている前田国土交通相、田中防衛相の2閣僚について、「職務を全うしてもらう。辞めさせる気はない。続投してもらう」と明言した。
また、民主党側の出席者が内閣改造の可能性について尋ねたのに対し、首相は「改造はあり得ない」と断言したという。
国交相は明確な選挙違反であり、防衛相のダメさ加減は、これまでとは異質で、小学生でもあの人ではだめだとわかるくらいのものだ。正直な話、防衛相にあの人でよしとする国会議員は、おそらく民主党にもいないだろう。あんな人を防衛相に据える人事がまずダメで、適材適所なんて言ってて、政治家として、恥ずかしくないのかと思うわけだ。あの人は、「そこらのいいおっさん」で、防衛相なんて本来ならあり得ない話なわけだ。
それでも内閣改造しないなんてのは、まーそれなりの党内事情があるのだろうがwww、これ以上なく国民をバカにした話。政権運営を完全にナメているw この二人を即座に更迭できないところが、野田政権の限界なんだろうw 日教組のオヤブン、輿石なんて、ほぼ全方面で幹事長としての判断を誤っているわけだ。この人のアタマの中には、日本がどうの、政権がどうのというものはなく、「民主党」しかないわけだ。救いようがない話。





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